
01
音声メモから書類作成
ケア後のメモ、申し送り、事故の状況、家族へ伝えたい内容を話すだけ。AIが介護記録・報告書・申し送りに使える文章へ整えます。
KOTOSAQ
Function
利用者について聞く。音声・写真・PDFを渡して、必要な書類を頼む。記録・書類・情報連携の仕事を、KOTOSAQが担当します。
Capabilities

01
ケア後のメモ、申し送り、事故の状況、家族へ伝えたい内容を話すだけ。AIが介護記録・報告書・申し送りに使える文章へ整えます。

02
写真に撮った紙の書類や、既存ソフトから出力したPDFの内容を読み取り、必要な情報を次の書類作成に再利用できます。

03
利用者を選び、「最近の様子は?」「前回から変わったことは?」と聞くだけ。介護記録・SOAPをもとに、経過や注意点を根拠日付きで答えます。

04
食事、排泄、バイタル、ADL、服薬、本人の様子などを、あとから読み返しやすい介護記録として整理します。

05
直近の変化、注意点、次シフトで見るべきことを利用者ごとに整理。口頭で流れやすい情報を文書として残せます。

06
事故やヒヤリハットがあったとき、記憶が鮮明なうちに状況を話すだけで、報告書に必要な構成で下書きを作ります。時間が経ってから思い出しながら書く負担を減らします。

07
日々の記録や訪問後のメモから、家族やケアマネが読みやすい報告文を作れます。専門用語を使わず、伝わりやすい文体に整えます。

08
担当者会議やカンファレンスの内容を録音かメモで渡すだけで、議事録として読める形に整理します。終わってから書き直す時間をかけずに済みます。

09
外国人スタッフが母語で残した音声やテキストを、日本語の介護記録・申し送り・報告書に使える形へ整えます。
対応言語 13言語

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KOTOSAQを導入しても、今の介護ソフトはそのまま使えます。下書きを確認してコピーして貼り付けるだけなので、現場の手順は大きく変わりません。