まず任せられる仕事
訪問先・移動の合間でも記録
スマートフォンへ話すだけで、訪問介護記録の下書きを残せます。
KOTOSAQ
KOTOSAQが整理と清書を担当し、スタッフは事実を確認して仕上げます。
材料を渡す
音声・写真・PDF
AIが下書き
記録・書類に整理
人が確認して使う
既存ソフトにも貼り付け

事業所に戻ってからの記録作業が、負担になっている。
現場で起きていること
訪問介護は移動が多く、1件ごとの滞在時間も限られています。訪問中にじっくり記録を書く時間が取れず、事業所に戻ってからまとめて記録する運用になりがちです。
訪問中は記録を書く時間がなく、事業所に戻ってからまとめて入力している
複数の利用者宅を回るうちに、細かい様子を覚えていられない
訪問先ごとに紙の記録用紙を持ち歩き、あとで転記している
現場で使う流れ
事業所へ戻って一日分を思い出すのではなく、訪問の区切りごとに短く残します。記録・申し送り・報告を同じ材料から作る流れです。

訪問前
注意点や前回から追う項目を確認し、今回見るべきことを絞ります。
訪問直後
提供した援助、本人の様子、変化、連絡事項を、記憶が新しいうちに音声で残します。
次の訪問前
次の利用者と混ざる前に確認し、不足があれば短いメモを追加します。
事業所
同じ記録から申し送りやケアマネ向け報告を作り、必要な情報だけを共有します。
まず任せられる仕事
スマートフォンへ話すだけで、訪問介護記録の下書きを残せます。
訪問記録から、申し送りや報告の下書きも続けて作ります。
紙や手書きメモを撮影し、読み取った情報を記録に使えます。
ケアマネや家族との電話を、記録・申し送りの下書きに整えます。
確認した下書きを、いつもの記録システムへ貼り付けられます。
KOTOSAQが作成する記録・報告書は下書きです。氏名、日時、数値、対応内容をスタッフが確認し、必要な修正をしてからご使用ください。事実確認や専門職の判断の代替にはなりません。
仕事の変わり方
訪問介護×AIを使うと、訪問直後や移動の合間にスマートフォンへ話しかけるだけで記録の下書きが作成されます。事業所に戻ってからの入力作業を減らせます。
これまで
KOTOSAQを使うと
これまで
事業所に戻ってから記憶を頼りに記録をまとめて入力
KOTOSAQを使うと
訪問直後・移動の合間にスマホへ話しかけて、その場で下書きが残る
これまで
複数件を回るうちに細かい様子を忘れてしまう
KOTOSAQを使うと
訪問直後に話すことで、様子や変化をその場で記録できる
これまで
紙の記録用紙を持ち歩き、あとで転記している
KOTOSAQを使うと
写真に撮るだけで文字を読み取り、記録に反映できる
導入前の確認
スマートフォンでの利用を想定していますが、通信環境によって動作が左右される場合があります。詳しい利用環境については導入相談でご確認いただけます。
使えます。訪問介護記録に加え、サービス提供責任者への申し送りや、家族・ケアマネ向けの報告書の下書き作成にも対応しています。
AIが一定の構成・書き方に整えるため、ヘルパーごとのばらつきを抑えた記録に近づけられます。
